2007年7月4日水曜日

Canon L レンズの威力を知る

奈良公園で、はるか遠くに降り立った小鳥を400mmのマニュアルフォーカスレンズの手持ち、開放で撮りました=96年4月。原画を1/3程度までトリミングしてあります。かなり小さな鳥だったことを後から思い知らされましたが、Canon L レンズの解像力に改めて感じ入った一枚でした。
今は主力のLEICAのシステム「1期工事完成」に追われています。何年先になるか分かりませんが、Canonシステムに挑むのも面白いですね。
Canon EOS-1,FD400mm(f=2.8),EPD
EPSON GT-X900
SILKYPIX Developer Studio 3.0